「痴漢」「あなたも犯罪者」の日本の司法制度
淡々とした文体が切なさを増す。
ブータンという国に行きたくなる。
是非映画も観てみたい。
44.5%が酔っ払いや痴漢に出くわす可能性を、一番心配しています。
回答者は、扉と床、天井の隙間をなくし、人気のないトイレには非常ベルを設置することを求めています。
----- 万国問わず、どうしても死角になりやすい駅トイレ。
痴漢 「チョイ!!」 ロビン 「キャ?ッ!!」 痴漢 「また また チョイ!!」 ナミ 「キャ?ッ!!」 馬場 「と ゆうわけで 痴漢が出るらしいんだ!」 馬鹿娘 「いや?ん こわ?い!!」 馬場 「君ゎ心配ないと思う触ったの?ってさやかは痴漢かなんかですかね?(笑) 「握手してもらったよー超かっこよかったー」 って言ったわけ。
マ「ほんとにそんなかっこいいの?」 さ「うん、でもひさこともゆってたんだけど、○○ってラベルがあるからかっこいいのであって座席の隙間にゃ足はいらんしぃぃ 下からちゅうたらかなり足いれんといけんし・・
昔は座席の隙間から手いれてくるよな痴漢おったけどねぇ あっ!人の嫌がることはいけまへんで。
じゃが・・
ニュースの描き方違うんじゃろか?!う???ん。
夏木栄司『でっちあげ――痴漢冤罪の発生メカニズム』 (角川書店)。
痴漢事件の被疑者とされたことで、たいへんな目にあった人が、その顛末を詳細につづった本。
唖然とするメチャクチャな捜査と不可解な司法の世界が書きとめられていて。
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